小豆島産 生搾醤油

厳選素材
結構前から使っていたのですが、この醤油旨いです。

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小豆島名産
タケサン 生搾り醤油

普通に売られているしAmazonでも送料込みで手に入るので入手しやすい。

引用http://www.takesan.co.jp/seihin/kishibori.html
小豆島で醤油づくりが始まったのは約四百年も昔、文禄年間にさかのぼるといわれます。当時、良質の塩を産した小豆島は、自然の恵み、海路の便、島民の進取性を3本の柱に、醤油の島として発展をとげました。以来、小豆島醤油の名声は全国で高まり、今日に至っています。
タケサンの生搾醤油は、気候・風土に恵まれた小豆島で、原料に丸大豆・小麦・天日塩を仕込み昔ながらの醤油蔵の杉桶(こが)の中で四季を通じてじっくりと醸造した醤(ひしお)もろみをそのまま搾(しぼ)った天然醸造醤油。
独特の芳香、艶やかな色、コクのある味は醤油づくりの伝統と技が培った風味豊かな本物の味わいです。つけ・かけ醤油またはお寿司やお刺身の卓上醤油として最適でだそうで
保存料・化学調味料・甘味料は一切使用してないようです。


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色は開封時は淡い色をしてますが、かなり早い期間で色が濃くなってきます。
自分は酸化したと思い、ああ・・
ってなってたのですが、色は濃くなってもコクや深みは開封時よりも増してきてる?印象。

製法を見てみると火入れを行ってるようなので安定してるのかも知れないですね。

風味はともかくかなり深いコクを持ち合わせており
コク豊か。今まで一番かも知れません・・汗


  

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